FUKUSHI WORDS
深く考える
社会・環境を変える
障害の社会モデル
Social Model of Disability
福祉の現場や学びで出会う「障害の社会モデル」を、根拠資料と関連することばから確認します。
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SHORT DEFINITION
このことばを短く整理すると
身体・疾病・医療的支援を見る必要性を否定せず、それだけで困難を本人に還元せず、物理的・制度的・態度的障壁も見る視点として整理。
SOURCES
根拠・参考資料
この説明を整理する際に確認した資料です。リンク先は外部サイトで開きます。
確認状況
根拠資料を確認済み
根拠確定(成立史・批判も併記)
EXPLORE THE CONNECTIONS
障害の社会モデルから、学びを広げる
関連することばを、「なぜつながるのか」と一緒にたどれます。
権利・制度につなぐ
合理的配慮
Reasonable Accommodation
「障害の社会モデル」を本人中心の支援として捉えるには、「合理的配慮」に関わる権利・制度上の視点も欠かせないため。
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深く考える
ノーマライゼーション
Normalization
「障害の社会モデル」をより深く理解するには、「ノーマライゼーション」との関係から、心理・社会・組織・構造の背景まで考えることが役立つため。
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対比して考える
インテグレーション
Integration
「障害の社会モデル」を誤解しないためには、「インテグレーション」との違いや緊張関係を比べ、判断の境界を整理する必要があるため。
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