FUKUSHI WORDS
つなげて学ぶ
支援の質と組織
リフレクション
Reflection
福祉の現場や学びで出会う「リフレクション」を、根拠資料と関連することばから確認します。
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SHORT DEFINITION
このことばを短く整理すると
行った支援を『良かった・悪かった』だけで終えず、なぜそう判断したか、何が起きたか、次にどう変えるかを考える過程として整理。
SOURCES
根拠・参考資料
この説明を整理する際に確認した資料です。リンク先は外部サイトで開きます。
確認状況
根拠資料を確認済み
根拠確定(専門職教育基準)
EXPLORE THE CONNECTIONS
リフレクションから、学びを広げる
関連することばを、「なぜつながるのか」と一緒にたどれます。
土台となる
自己覚知
Self-awareness
「リフレクション」の意味を整理するとき、「自己覚知」との関係を土台として確認すると、理解の枠組みがはっきりするため。
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一緒に考える
スーパービジョン
Supervision
「リフレクション」だけでは見えにくい側面を、「スーパービジョン」とあわせて見ることで、生活や支援をより立体的に理解できるため。
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一緒に考える
エビデンスに基づく実践(EBP)
Evidence-Based Practice
「リフレクション」を理解するとき、「エビデンスに基づく実践(EBP)」もあわせて見ると、本人・生活・環境の別の側面まで視野を広げられるため。
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