社会福祉士国家試験2027(第39回)|試験日・申込期間・受験資格・必要書類
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社会福祉士国家試験2027(第39回)
試験日・申込期間・受験資格・必要書類
令和8年度(第39回)社会福祉士国家試験は、 2027年(令和9年)2月7日(日)に実施されます。 受験申込は2026年9月3日(木)から10月2日(金)までです。 この記事では、インターネット申込の流れ、必要書類、受験資格、実務経験の考え方、 19科目・129問の試験構成、過去の合格基準点と合格率まで、公式資料をもとに整理します。
2026年8月23日確認・更新第39回社会福祉士国家試験の試験日は、2027年(令和9年)2月7日(日)です。 インターネットによる受験申込は、 2026年9月3日(木)9時30分から10月2日(金)23時59分59秒まで。 社会福祉士のみを受験する場合の受験手数料は24,300円です。 「令和8年度試験」ですが、実際の試験日は2027年(令和9年)です。
9時30分
23時59分59秒
日曜日
第39回試験では、初めて受験する方もインターネット申込の対象になっています。 また、社会福祉士のみを受験する場合の受験手数料は、 第38回の19,370円から24,300円へ変更されています。
申込情報を入力しただけでは完了ではありません。 申込期間内に受験手数料の支払いを終え、マイページの申込状況が 「申込完了」になっていることまで確認してください。
社会福祉士国家試験2027(第39回)の試験日は2月7日|申込から合格発表まで
令和8年度(第39回)社会福祉士国家試験の申込から合格発表までの流れは、 次のとおりです。 「申込期限」「受験票発送」「見込受験者の証明書提出期限」は、 それぞれ別の日付になっているため注意してください。
第39回試験は「令和8年度」の国家試験です。 ただし、実際の試験日は2027年(令和9年)2月7日(日)です。 「2026年度 社会福祉士国家試験」と「社会福祉士国家試験 2027」は、 この第39回試験を指して検索されることがあります。
| 項目 | 日程・内容 |
|---|---|
| インターネット申込 | 2026年9月3日9時30分~10月2日23時59分59秒 |
| 受験票発送 | 2026年12月11日 |
| 試験日 | 2027年2月7日 |
| ホームページでの合格発表 | 2027年3月9日午後 |
| 結果通知発送 | 2027年3月12日 |
| 見込受験者の確定証明書提出期限 | 2027年4月9日 |
厚生労働省の施行案内には、インターネット申込に加えて郵送による申込も記載されています。 一方、社会福祉振興・試験センターの現在の第39回試験ページでは、 「インターネット受験申し込み」から手続きをするよう案内しています。
一般の受験手続きでは、まず試験センターの現在の案内に沿って インターネット申込を確認してください。 郵送による手続きが必要な事情がある場合は、 最新の「受験の手引」や試験センターの案内を確認してください。
第39回社会福祉士国家試験|申込方法と受験手数料の変更点
初受験者もインターネット申込が可能
第39回試験では、初めて社会福祉士国家試験を受験する人も、 試験センターのインターネット受験申込から手続きできます。 メールアドレスを登録し、受験者ごとのマイページを作成します。
受験手数料が引き上げ
社会福祉士のみを受験する場合、第38回の19,370円から、 第39回は24,300円へ変更されています。 前年度の金額で準備しないよう注意が必要です。
第38回と第39回の受験手数料
| 受験区分 | 第38回 | 第39回 | 増加額 |
|---|---|---|---|
| 社会福祉士のみ | 19,370円 | 24,300円 | 4,930円 |
| 精神保健福祉士との同時受験・両試験合計 | 36,360円 | 45,020円 | 8,660円 |
| 共通科目免除 | 16,230円 | 20,460円 | 4,230円 |
同時受験の45,020円は、社会福祉士分21,720円と精神保健福祉士分23,300円の合計です。
社会福祉士国家試験の申込方法・必要書類
インターネット申込では、入力を始める前にメールアドレス、 顔写真、受験資格を証明する書類を準備しておくと手続きが進めやすくなります。
- 本人専用のメールアドレスを登録し、マイページを作成する
- 氏名、住所などの受験者情報を入力する
- 顔写真と受験資格を証明する書類をアップロードする
- クレジットカードまたはコンビニエンスストアで受験手数料を支払う
- マイページで「申込完了」と表示されていることを確認する
社会福祉士国家試験の申し込みが完了したか確認する方法
申込情報を入力しただけでは、受験申込が完了したとは限りません。 受験手数料の支払いまで終えたうえで、 マイページの申込状況を確認してください。
受験手数料を支払い、マイページの申込状況欄が 「申込完了」と表示されていれば、 受験申込の手続きは完了しています。 申込期間内に受験手数料の支払いが完了しない場合は、 受験申込が無効となるため注意してください。
申込状況の確認、追加書類のアップロード、氏名や住所の変更、 見込受験者の確定証明書の提出などができます。
社会福祉士国家試験の申込で全員が準備するもの
- 本人が継続して使用できるメールアドレス
- 顔写真データ
- 受験資格を証明する書類
- 受験手数料の支払い手段
同じメールアドレスを複数の受験者で使用することはできません。 また、一度登録したメールアドレスは変更できないため、 試験終了後まで使用できるものを登録してください。
受験資格別の主な必要書類・証明書
| 受験資格区分 | 主な必要書類 |
|---|---|
| 福祉系大学等 | 卒業・卒業見込証明書、指定科目履修・履修見込証明書 |
| 福祉系短大3年+実務経験1年 | 卒業証明書、指定科目履修証明書、実務経験・実務経験見込証明書 |
| 福祉系短大2年+実務経験2年 | 卒業証明書、指定科目履修証明書、実務経験・実務経験見込証明書 |
| 短期・一般養成施設等 | 卒業・修了・修了見込証明書 |
| 過去に受験資格が確定している人 | 過去の試験回と受験番号 |
福祉系大学等の受験資格を証明する場合、成績証明書では代用できません。 また、養成施設等の卒業証書や修了証書も、 試験センター所定の証明書に代えることはできません。
「見込」で申し込む人は試験後の提出期限に注意
卒業見込、養成施設修了見込、実務経験見込などで申し込むこともできます。 ただし、受験票の受験資格欄に「見込」と記載されている人は、 受験資格が確定したことを証明する書類を 2027年4月9日までに提出しなければなりません。
期限までに確定した証明書を提出しなかった場合、 試験を受けていても無効となり、結果通知も発送されません。 学校が一括して提出する場合もあるため、提出方法を学校へ確認してください。
社会福祉士国家試験の受験資格
社会福祉士国家試験には、学歴、大学等で履修した科目、相談援助実務、 養成施設の修了状況を組み合わせた複数の受験資格ルートがあります。
福祉系4年制大学等
指定科目を履修して卒業した場合、国家試験の受験資格を得られます。
福祉系短大等
指定科目を履修して卒業し、修業年限に応じて1年または2年の相談援助実務が必要です。
短期養成施設
基礎科目履修者や一定の実務経験者などが、6か月以上の短期養成施設を修了します。
一般養成施設
一般大学卒業者や一定の相談援助実務経験者などが、1年以上の一般養成施設を修了します。
大学を卒業していれば受験できるのか
4年制大学を卒業しているだけで、すべての人に受験資格が認められるわけではありません。
福祉系大学等で指定科目を履修して卒業した場合は、直接国家試験を受けられます。 一方、福祉系ではない一般大学の卒業者は、 原則として1年以上の一般養成施設を修了する必要があります。
「大学を卒業しているか」だけではなく、 「どの科目を履修したか」「どの養成施設を修了したか」まで確認することが重要です。
福祉施設で働いた経験は実務経験になるのか
福祉施設での勤務経験が、すべて相談援助実務として認められるわけではありません。 対象になるのは、試験センターが定めた施設・事業と職種における相談援助業務です。
高齢者福祉分野では、生活相談員、支援相談員、介護支援専門員などが 対象になる場合があります。ただし、施設の種別や配置上の職名によって扱いが異なります。
介護職として行った直接介護の経験が、そのまま社会福祉士国家試験の 相談援助実務として認められるわけではありません。 必ず施設・事業と職種の両方を照合してください。
旧カリキュラムで取得した受験資格はどうなるか
過去のカリキュラムで既に受験資格を取得している場合、 原則として現行カリキュラムを改めて履修する必要はありません。
ただし、古い制度による一部の実務経験ルートには例外があります。 長期間受験しておらず、自分の受験資格が現在も有効か分からない場合は、 試験センターへ確認してください。
第39回試験は19科目・129問
| 区分 | 試験時間 | 問題数 |
|---|---|---|
| 午前 | 10時~12時20分 | 84問 |
| 午後 | 14時10分~15時35分 | 45問 |
| 合計 | - | 129問 |
出題形式は、五肢択一を基本とする多肢選択形式です。 19科目は、合否判定上、次の6科目群にまとめられています。
- 医学概論
- 心理学と心理的支援
- 社会学と社会システム
- 社会福祉の原理と政策
- 社会保障
- 権利擁護を支える法制度
- 地域福祉と包括的支援体制
- 障害者福祉
- 刑事司法と福祉
- ソーシャルワークの基盤と専門職
- ソーシャルワークの理論と方法
- 社会福祉調査の基礎
- 高齢者福祉
- 児童・家庭福祉
- 貧困に対する支援
- 保健医療と福祉
- ソーシャルワークの基盤と専門職(専門)
- ソーシャルワークの理論と方法(専門)
- 福祉サービスの組織と経営
精神保健福祉士として登録を受けている人は、申込時の申請により、 12の共通科目の免除を受けられます。 申込画面で共通科目免除を「有」とし、登録番号を入力する必要があります。 「無」を選択した場合、自動的には免除されません。
合格点は78点で固定されているわけではない
社会福祉士国家試験の合格基準には、総得点と科目群の二つの条件があります。
総得点の基準
総得点の60%程度を基準として、問題の難易度で補正された点数以上を得点すること。
科目群の基準
受験したすべての科目群で、少なくとも1点以上を得点すること。
129点の60%は約78点ですが、78点が毎年の固定合格点ではありません。 また、総得点が基準点を超えていても、0点の科目群がある場合は不合格となります。
過去の合格基準点と合格率
| 試験回 | 合格基準点 | 得点率 | 合格率 |
|---|---|---|---|
| 第35回 | 90点/150点 | 60.0% | 44.2% |
| 第36回 | 90点/150点 | 60.0% | 58.1% |
| 第37回 | 62点/129点 | 約48.1% | 56.3% |
| 第38回 | 50点/129点 | 約38.8% | 60.7% |
第37回から新カリキュラムに対応した試験へ移行し、 問題数が150問から129問へ変更されました。 合否判定に使われる科目群も、18科目群から6科目群へ再編されています。 第36回以前と第37回以降は、点数だけで単純に比較できません。
全体の合格率だけでは見えない新卒・既卒の違い
第38回試験の全体合格率は60.7%でしたが、 受験ルートと新卒・既卒によって合格率に違いがあります。
| 受験ルート | 新卒合格率 | 既卒合格率 |
|---|---|---|
| 福祉系大学等 | 78.4% | 42.2% |
| 福祉系短大等+実務経験 | - | 38.8% |
| 短期養成施設等 | 70.8% | 39.0% |
| 一般養成施設等 | 81.7% | 40.0% |
この差だけから、新卒者と既卒者の能力差を判断することはできません。 学習から受験までの期間、仕事と学習の両立、受験者の背景など、 複数の要因が考えられます。
全体合格率が60%を超えていても、既卒者の合格率は各ルートでおおむね4割前後です。 申込を一つの区切りとして、試験までの約4か月に、 いつ、どこで、どの科目を学ぶかを具体的に決めることが大切です。
公式資料の年齢別データは、年代ごとの合格率ではなく、 合格者全体に占める各年代の人数と割合です。 例えば「61歳以上3.8%」は、61歳以上の受験者の合格率が3.8%という意味ではありません。
試験地と試験当日の注意事項
第39回試験は、全国24都道府県で実施されます。 具体的な試験会場は受験票で通知され、指定された会場以外では受験できません。
愛知県
予定地域は名古屋市です。
岐阜県
予定地域は岐阜市です。
三重県
第39回試験の試験地には設定されていません。
居住地以外の試験地
現在住んでいる都道府県以外の試験地を希望することもできます。
予定地域内の具体的な会場を受験者が選ぶこともできません。 会場名、最寄り駅、上履きの必要性などは、受験票で確認してください。
試験当日の主な持ち物
- 受験票
- HBの鉛筆またはシャープペンシル
- プラスチック消しゴム
- 使用可能な鉛筆削り
- 通信機能等のない腕時計
- 昼食と飲み物
- 必要に応じて防寒具やひざ掛け
- 受験票に記載がある会場では上履きと靴袋
入室時間は8時30分から9時20分までです。 9時25分から注意事項の説明が始まります。 公共交通機関を利用し、時間に余裕を持って会場へ向かってください。
ボールペン、スマートウォッチ、置時計、耳栓は使用できません。 携帯電話等の通信機器は電源を切り、かばんの中へ入れます。
合格後は社会福祉士の登録が必要
国家試験に合格しただけでは、まだ「社会福祉士」の名称を使用することはできません。 合格後に登録申請を行い、社会福祉士登録簿に登録される必要があります。
| 登録に必要な費用 | 金額 |
|---|---|
| 登録免許税 | 15,000円 |
| 登録手数料 | 4,050円 |
| 合計 | 19,050円 |
書類に不備がない場合でも、登録証の発送までには約1か月半かかります。 就職、配置基準、資格手当などの関係で登録証が必要になる場合は、 合格後できるだけ早く手続きを進めてください。
第39回社会福祉士国家試験のよくある質問
2027年の社会福祉士国家試験はいつですか
令和8年度(第39回)社会福祉士国家試験は、 2027年(令和9年)2月7日(日)に実施されます。 合格発表は2027年3月9日(火)午後の予定です。
2027年の社会福祉士国家試験の申し込みはいつからですか
インターネットによる受験申込は、 2026年9月3日(木)9時30分から10月2日(金)23時59分59秒までです。 社会福祉振興・試験センターの現在の第39回試験ページでは、 「インターネット受験申し込み」から手続きをするよう案内されています。 厚生労働省の施行案内には郵送申込の記載もあるため、 郵送による手続きが必要な場合は最新の「受験の手引」等を確認してください。
第39回社会福祉士国家試験の受験手数料はいくらですか
社会福祉士のみを受験する場合は24,300円です。 第38回の19,370円から4,930円引き上げられています。 精神保健福祉士との同時受験や共通科目免除では金額が異なります。
申し込みが完了したか、どこで確認できますか
受験手数料の支払い後、マイページの申込状況欄を確認してください。 「申込完了」と表示されていれば、受験申込の手続きは完了しています。
4年制大学を卒業していれば受験できますか
大学卒業だけで一律に受験できるわけではありません。 福祉系大学等で指定科目を履修して卒業した場合は直接受験できますが、 一般大学の卒業者は、原則として1年以上の一般養成施設を修了する必要があります。
介護職としての勤務経験は相談援助実務になりますか
直接介護の経験が、そのまま相談援助実務として認められるわけではありません。 試験センターが定める施設・事業と職種の両方に該当する必要があります。
合格点は129点中78点ですか
78点は129点の約60%に当たりますが、固定合格点ではありません。 正式には、総得点の60%程度を基準として、問題の難易度により補正されます。 さらに、すべての科目群で得点する必要があります。
過去に受験資格が確定しています。証明書は再提出しますか
原則として、改めて証明書を提出する必要はありません。 申込時に過去の試験回と受験番号が必要です。 分からない場合は、早めに試験センターへ問い合わせてください。
「見込」で受験した場合、試験後に何が必要ですか
受験資格が確定したことを証明する書類を、2027年4月9日までに提出します。 期限までに提出しなければ、試験は無効となります。
現在住んでいる都道府県以外で受験できますか
居住地以外の試験地を希望することもできます。 ただし、申込後に希望試験地を変更することはできません。 具体的な試験会場は受験票で通知されます。
受験手数料の支払証明書は発行されますか
試験センターによる個別の支払証明書は発行されません。 受験票に印字される受領証、またはマイページの情報を確認します。 勤務先の受験料補助を利用する場合は、必要書類を事前に確認してください。
試験に合格すれば、すぐ社会福祉士を名乗れますか
合格後に登録申請を行い、社会福祉士登録簿に登録される必要があります。 登録前に「社会福祉士」の名称を使用することはできません。
国家試験の学びを、生活と権利を支える実践へ
社会福祉士国家試験の19科目を見ると、その範囲の広さに圧倒される人もいるかもしれません。
しかし、人の生活上の困難は、一つの制度や一つの専門分野だけで完結するものではありません。
病気や障害、家族関係、所得、住まい、就労、教育、地域とのつながり、 権利の侵害などが互いに影響しながら、生活の困難として現れます。 社会福祉士には、それらを個人だけの問題として捉えず、 制度や環境、社会との関係まで含めて理解することが求められます。
国家試験で医学、心理学、社会学、社会保障、権利擁護、地域福祉、 ソーシャルワークなどを横断して学ぶのは、そのためでもあります。
国家試験の学習は、制度名を暗記するだけの作業ではありません。 利用者や家族が置かれている状況を専門的な言葉で整理し、 同職種・多職種と共有し、根拠をもって支援を考えるための 「共通言語」を身につける過程です。
社会福祉士及び介護福祉士法では、社会福祉士に対して、 本人の立場に立った誠実な業務、関係者との連携、 知識と技能の継続的な向上を求めています。
合格は、専門職としての完成ではなく出発点です。
試験で得た知識を、本人の尊厳や自己決定を支える実践へ
どのようにつなげるのか。そこまで考えながら学ぶことに、
社会福祉士国家試験を受ける大きな意義があると、福祉教育ラボは考えます。
一次資料・公式情報
- 厚生労働省「第39回社会福祉士国家試験の施行について」
- 社会福祉振興・試験センター「第39回社会福祉士国家試験」
- 社会福祉振興・試験センター「受験資格ルート図」
- 社会福祉振興・試験センター「相談援助実務の範囲」
- 社会福祉振興・試験センター「よくあるご質問」
- 社会福祉振興・試験センター「社会福祉士国家試験合格基準」
- 第38回社会福祉士国家試験の合格発表資料
- 第38回社会福祉士国家試験の合格基準点・正答
- 第39回社会福祉士国家試験「試験当日の注意事項」
- 社会福祉振興・試験センター「新規登録の申請手続き」
- 社会福祉士及び介護福祉士法
本記事は2026年8月23日時点で確認できる公式情報に基づいて作成・更新しています。 実際に申し込む際は、社会福祉振興・試験センターが公開する 最新の「受験の手引」およびマイページ上の案内を必ず確認してください。


